1:2018/01/26(金) 09:58:20.82 ID:
    http://dengekionline.com/elem/000/001/668/1668001/

     今週のランキングは、Ubisoftの人気キャラクター“ラビッツ”と任天堂の看板キャラクター
    “マリオ”がコラボしたシミュレーションアドベンチャーゲームであるNintendo Switch用ソフト
    『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』が1位を獲得した。
     ターン制のシミュレーションバトルと、仕掛けや謎解きをしながら進めるアドベンチャーという
    2つの要素が組み合わさった本作の販売実績は推定8.3万本。Nintendo Switchで発売された
    他のマリオ作品と比べると、実数的にはそれほど大きくないが、店頭消化率は85%前後と
    高水準で推移しているので、今後の伸びに期待したいところだ。
    2:2018/01/26(金) 10:02:21.15 ID:
    メディクリでの消化率は低そうだな
    【【朗報】マリオ+ラビッツ、初週消化率85%だったことが判明!】の続きを読む

    1:2018/01/25(木) 19:08:06.16 ID:
    Nintendo Switchの『アーケードアーカイブス』シリーズ、『アケアカNEOGEO』シリーズが全世界累計100万ダウンロードを突破
    https://www.famitsu.com/news/201801/25150473.html
    2:2018/01/25(木) 19:10:04.87 ID:
    これはスゴいのか
    【アケアカswitch、全世界累計100万DL突破!】の続きを読む

    1:2018/01/23(火) 23:30:50.73 ID:
    全部通常盤だぞ
    何がプレミアだ
    こいつらタヒねよ

    2:2018/01/23(火) 23:31:25.96 ID:
    買うバカがいるから成り立つ商売
    【【悲報】Switchで味を占めた転売ヤー、モンハンにも手を伸ばす】の続きを読む

    1:2018/01/23(火) 20:02:58.33 ID:
    任天堂スイッチにおいて、ファンが発売を待ち望んでいる
    ソフトの1つにどうぶつの森がある。


    いくつかの番外編やモバイルゲームが発売されてるとはいえ
    このシリーズの本編は2012年に3DSで発売された
    「とびだせどうぶつの森」を最後に途絶えており、多くのファンが新作を期待しているからだ。


    そして今、任天堂が日本の特許庁に出願した
    どうぶつの森の商標登録がスイッチ版発売の可能性を示唆している。
    それというのも、この申請書には
    「家庭用及び携帯機、スマートフォン向けソフトウェア」との記載がある。
    だが現在、家庭用ゲーム機向けのどうぶつの森は存在せず
    さらに言えば任天堂の据置機ばスイッチ以外にない。


    ならば、間もなくスイッチ用のどうぶつの森が発表されるのだろうか?
    今のところ、どうぶつの森は3DSとモバイルにおいて展開されている。
    https://gamingbolt.com/animal-crossing-trademark-filing-in-japan-hints-at-nintendo-switch-version
    2:2018/01/23(火) 20:03:40.33 ID:
    やっとかはやく
    【【朗報】Switch版どうぶつの森発売か?任天堂が商標特許出願】の続きを読む

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